2007年8月30日木曜日

情報商材(競馬編)

情報検索をしていて、無料レポートを見つけて、ダウンロードしようとすると、沢山のメルマガを購読することが条件となっているものが多い。 ついOKしてしまうと、山のようにメルマガが送られてくる。
その中で、いわゆる情報商材のアフリエイトからのメルマガをみると、直ぐにでもリッチになれるかのごとく書かれている。中には、世の中に多くのいかがわしい商材があるのに嘆いて、それらを駆逐する為に安価で、さらに返金保証をつけているものもある。
しかしながら、やはりネットで、言葉(文章)だけでは、何を根拠に判断すれば良いか難しいところだけど、いろいろの販売テクニックがあるようで、それなりに売れているようだ。
どなたか、判断する為のノウハウをお持ちであれば教えて頂きたい。

疑心暗鬼の金融マーケット

株式も為替も、政府高官、中央銀行、金融機関のコメントや、ニュースに敏感過ぎるくらいに反応しているようだ。 一昨日今年5番目の下げを見せたNYマーケット昨日は大きく戻して引けた。 連鎖安が続かなくて良かったが、まだまだ安心は出来ない。
日本の金利はまだ上がらないが、円のキャリーオーバートレードへの動きは鈍いようですね。

FXでスワップ狙いをしようと思っても、高金利通貨がこれだけの幅で動くと、いくらレバリッジを低くしていても不安ですね。

2007年8月29日水曜日

為替相場が不安定

先週後半は、サブプライム問題も一応のピークを越え、少し安定してきたかに見えたが、今週はNY株式の大幅な下げに振り回され、円高で推移している。
特に高金利のNZD・円、南ア・ランド・円の乱高下が激しい。
こういう相場で、利を上げるのは難しい、様子を見守るしかないか!