2007年3月29日木曜日
2007年3月26日月曜日
FX、NZドル・円快調
週末は市場が休みになるので、レバリッジを効かしたポジショニングの建て玉は、休み中何があるか判らないので週を跨ぐ時には玉を絞った方が良いので、一部売却した。 今朝はやはり安く始まっていたが、だんだん強ぶくんで来たので1万NZドル買いを入れた。6時の時点で見ると20セントほど上げている。快調ツイている。
2007年3月25日日曜日
最近ツイてる
今日は、的中率、回収率ともにあまり褒められたものでないというより、クレームを入れていた予想サイトの情報を、考えを変えて、(すべての情報に保証を求めるのをやめて)自分の勘を信じて的中させそうなレースの情報を選ぶように変え、それが当たれば、自分がツイていると考えるようにした。
そして今日は、3Rを選び、2Rで的中した、その内の一つ(3連単)は万馬券だった。
FXの運用ではここのところ短期間に利益が上がっている。
また、ライフワークとしている保険の方でも話が濃くなってきた。
そして、今日は斉藤一人氏の著作「ツイてる」を手にした。
そして今日は、3Rを選び、2Rで的中した、その内の一つ(3連単)は万馬券だった。
FXの運用ではここのところ短期間に利益が上がっている。
また、ライフワークとしている保険の方でも話が濃くなってきた。
そして、今日は斉藤一人氏の著作「ツイてる」を手にした。
2007年3月22日木曜日
本日の株式市場は大幅高
米国株式市場の堅調な動きに買い安心感がでて、日本の株式市場を引き続き高値を更新してきている。ただ、仕手株は難しい、大幅な下落相場では、追証が発生したとか言って一般株式と一緒に売られ、上昇相場では、どちらかというと優良株にお金が流れているのか、思ったように上がらない。
やはり、仕手本尊の戦術、戦略が判らないと振り回されるだけか! 周りの株が上がっているのに指をくわえてみているだけ・・。 早くこの仕手株崩れを処分しないと・・・。
やはり、仕手本尊の戦術、戦略が判らないと振り回されるだけか! 周りの株が上がっているのに指をくわえてみているだけ・・。 早くこの仕手株崩れを処分しないと・・・。
2007年3月19日月曜日
堀江 ライブドア元社長実刑判決
先週堀江被告の実刑判決(2年半)が出た。堀江被告はすぐ上告の手続きをしたとのことだが、マスコミの報道によると、証券法にかかわる犯罪で、執行猶予のつかない判決ははじめてとのこと。最近ではカネボウ、日興コーディアル証券が証券法違反で摘発されている。 それぞれ違反(違法)行為は若干の違いはあるものの、裁定の結果は大きくことなり、マスコミでもその結果に疑問を口にする人が多い。私はライブドアの株は持ってなかったので直接の被害は無かったが、市場が、特に新興市場が一気に下落したことで、間接的には多大な影響を受けた。
対処の違いのことだが、ライブドアはいきなり検察の捜査が入り、トップの逮捕となった。容疑が容疑だけに証拠の隠滅を恐れて一気に行ったということだが、グレーゾーンでのやりとりで外部の素人には判り難い事ではあるが、新しいことに対してのルールが曖昧な時は、どこかにムリが起こるのは仕方ないことなのか。 まだ2幕が降りたとこ??
対処の違いのことだが、ライブドアはいきなり検察の捜査が入り、トップの逮捕となった。容疑が容疑だけに証拠の隠滅を恐れて一気に行ったということだが、グレーゾーンでのやりとりで外部の素人には判り難い事ではあるが、新しいことに対してのルールが曖昧な時は、どこかにムリが起こるのは仕方ないことなのか。 まだ2幕が降りたとこ??
2007年3月16日金曜日
投資顧問という人種
株式投資は既に20年以上の経験をしている。ただ、1991年から12年間は失われた10年とも言われるように株式市場にとっては右肩下がりで、何をやっても儲からない期間でした。
経験期間を通して勝ったこともあり損をしたこともありでしたが、いままでのトータル収支ということではマイナスです。 株式投資をすると誰もが感じる、買うと下がり、売ると上がるということは、何度も経験した。 ネットで投資顧問という人達とも拘わったこともありましたが、総じて仕手集団のお先棒担ぎが殆どだった。 年間顧問料以外に利益をだしたら10%とか20%の成功報酬を払うことになっている契約の顧問がいて、これは利害関係が一致し、同じ船に乗っているかと思ったが、やっぱり仕手の作戦で動いていると思うに充分な業者もいた。 著名な経済評論家を顧問に抱えた(と宣伝していた)会社も既に会社を締めている。 やはり、顧客第一でやらないと継続していけないのはどの商売でも一緒と思う。
経験期間を通して勝ったこともあり損をしたこともありでしたが、いままでのトータル収支ということではマイナスです。 株式投資をすると誰もが感じる、買うと下がり、売ると上がるということは、何度も経験した。 ネットで投資顧問という人達とも拘わったこともありましたが、総じて仕手集団のお先棒担ぎが殆どだった。 年間顧問料以外に利益をだしたら10%とか20%の成功報酬を払うことになっている契約の顧問がいて、これは利害関係が一致し、同じ船に乗っているかと思ったが、やっぱり仕手の作戦で動いていると思うに充分な業者もいた。 著名な経済評論家を顧問に抱えた(と宣伝していた)会社も既に会社を締めている。 やはり、顧客第一でやらないと継続していけないのはどの商売でも一緒と思う。
競馬は投資になるか(2)
競馬を投資として考えると、よく話題になるのが、的中率と回収率である。 だいたい人気サイドで決まる率が多そうだけど約3割、中穴程度で決まるのがやはり約3割、後はいわゆる荒れ馬券ということになる。的中率を上げようとすると、6割の線になるのか的中率を謳っている予想屋さんの推奨馬券は、この範疇のものが多いようだ。 ただそうなると情報料、賭け金を掛けて、的中しても配当は低くなるので時によっては、的中したけど収支はマイナスということもある。 かと言って大穴狙いにいくと買い目も多くなり、的中率はがぜん低くなる。所謂一発屋さんになる。
各レース毎の、波乱度を何か科学的あるいは、統計的(あるいは、インサイダー的)に確度高く予測できればいいのだが・・・。
やはり、競馬は投資対象というより、ギャンブルの大将ということになるかな!
各レース毎の、波乱度を何か科学的あるいは、統計的(あるいは、インサイダー的)に確度高く予測できればいいのだが・・・。
やはり、競馬は投資対象というより、ギャンブルの大将ということになるかな!
2007年3月15日木曜日
競馬は投資になるか
最近、競馬を投資対象として捉えて、いかに安全確実に投資できるかといった観点で開発したというツールが目に付くがその成果の程は如何程のものだろうか。興味惹かれる話である。 ただ、この手のツールはオッズを手がかりにしているものが多く、本当に効率よく的中するようになったとして、沢山の人が使うと今度はオッズに影響して結果が違って来るのではないかというジレンマがある。 そういえば、ネットで販売している勝ち馬予想は、オッズを落とさないようにする意図か、あるいは情報に価値があるように見せる為か、人数限定で提供しているようだ。
この手の情報を手に入れたことがあるが、情報料の割りに推薦馬券は本命(◎)、対抗(○)、第2対抗馬(▲)となっていて、馬連は、オッズでみると1番~6番くらいまでの4点ないし5点で、後は推薦馬を中心としたフォーメーションということで的中しても配当は賭け金、情報料を差し引くとたいした金額にならない、ましてこれが外れるとなにおか言わんやである。
万馬券を良く当てるという情報サイトはどのようにしているのか、興味あるところではあるが・・・
この手の情報を手に入れたことがあるが、情報料の割りに推薦馬券は本命(◎)、対抗(○)、第2対抗馬(▲)となっていて、馬連は、オッズでみると1番~6番くらいまでの4点ないし5点で、後は推薦馬を中心としたフォーメーションということで的中しても配当は賭け金、情報料を差し引くとたいした金額にならない、ましてこれが外れるとなにおか言わんやである。
万馬券を良く当てるという情報サイトはどのようにしているのか、興味あるところではあるが・・・
2007年3月14日水曜日
リッチ・リタイアメントするために
既にアーリーリタイアメントと言うには長い現役生活を送っている。
今よりもっともっと若い頃、大橋巨泉さんが本に書いていたアーリーリタイアメントに憧れていた。
ただ、リタイアしてボーッとしていると呆けてしまうということで、真剣に趣味となるものを探した。
今は、リッチではないが、というよりバブルのツケで大きな借金を抱え生きているとというより生かされている状態です。
最近ネットでいろいろ収入を上げるノウハウを教える広告が、目に付くようになった。
「そんなに儲かるなら、人に教えずに自分だけ儲けて、後ろめたかったり、慈善を行いたいなら、ビルゲイツのように寄付をしたら」と思うのは自分だけだろうか!
と言いながら、やはりキャッチコピーを見ると内容を聞きたくなってくる・・・。
今よりもっともっと若い頃、大橋巨泉さんが本に書いていたアーリーリタイアメントに憧れていた。
ただ、リタイアしてボーッとしていると呆けてしまうということで、真剣に趣味となるものを探した。
今は、リッチではないが、というよりバブルのツケで大きな借金を抱え生きているとというより生かされている状態です。
最近ネットでいろいろ収入を上げるノウハウを教える広告が、目に付くようになった。
「そんなに儲かるなら、人に教えずに自分だけ儲けて、後ろめたかったり、慈善を行いたいなら、ビルゲイツのように寄付をしたら」と思うのは自分だけだろうか!
と言いながら、やはりキャッチコピーを見ると内容を聞きたくなってくる・・・。
登録:
投稿 (Atom)